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プラスチックからビンへ!哺乳瓶を切り替えた理由とメリット・デメリット

machomaru

これまで、プラスチックの哺乳瓶を使用していましたが、ビンに切り替えました!

今回はその理由をまとめます。今まではこちらの哺乳瓶を使用していましたが、これから紹介する理由から、ビンに切り替えました。

ビンの哺乳瓶に切り替えた理由

わが家がビンへ切り替えた理由は、熱湯を注いだ際の安全性でした。

また、切り替えてみると以下のメリットがありました。

  1. 温度調整が楽
    熱伝導性が高いので、プラスチックに比べ、温度調整がかなり早くなります。
  2. 重いので安定して持てる
    プラスチックより重いので、中身がなくなってきたときにスカスカせず安定しています。
  3. 耐久性
    ビンはプラスチックよりも頑丈で、傷やにおいがつきにくいです。
  4. 衛生面
    ガラスは非多孔性なので、細菌が繁殖しにくく、洗浄や消毒がしやすいです。
  5. 化学物質の心配が少ない
    プラスチック哺乳瓶に含まれる可能性のある化学物質(例えば、ビスフェノールA)のリスクがありません。プラ素材に熱湯を入れるのが気になる方も安心して使用できます。

ビンのデメリット

逆に、ビンに切り替えたことでマイナスポイントもありました。

  1. 重さ
    ビンはプラスチックに比べて重いため、持ち運びに不便な場合があります。
  2. 割れやすさ
    ガラスは落とした場合に割れる可能性があるため、取り扱いに注意が必要です。
  3. コスト
    一般的にプラスチック製よりも価格が高くなることがあります。

切り替えた製品

やはり、選ばれたのは安定の西松屋。母乳実感のヘッドをそのまま使用できるので、子どももこれまでの使用感で飲むことができます!また、この製品もとんでもなく安いので、気兼ねなくガシガシ使えます!

もともとこちらの製品を買おうとしていたので、西松屋が近くにない人はこちらがおすすめ。もちろん、母乳実感の乳首をセットで使用しています。

まとめ

今回は、ビンの哺乳瓶について紹介しました。もともとプラスチックのものしか持っていなかったので、温度調整などがしやすく、日々感動しています。でも、重いのでお出かけの際は、プラスチックを持ち歩いています。ビンとプラスチックを併用することで、ミルクのストレスを軽減できています!皆さんもぜひプラスチックとビンをうまく使い分けてみてください!

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まちょまる
まちょまる
0歳児を育てる筋トレパパ
社会人6年目、経験者数5社という珍しい経歴のサラリーマン。2024年4月に息子が産まれ、新米パパに!妻との生活で、気に入ったものや、 子育てで役に立つアイテムをご紹介します!転職経験も豊富なので、仕事に関する情報も投稿していきます! 趣味:映画鑑賞、読書、筋トレ
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